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 CROSS TENNIS PROMOTION PROJECT



プロジェクト事務局についてinformation

クロステニス普及プロジェクトの活動拠点

 クロステニス普及プロジェクトは、NPO法人テニスコミュニティ千葉(テニコミ千葉)を母体とし、テニスの友好活動の一環として企画されました。クロステニス普及プロジェクト事務局は、テニコミ千葉内に開設されています。
 クロステニス普及プロジェクトは、テニコミ千葉のホームコートである「更科ハードコート」(レンタルコートHAPPY AKIYAMA)を活動拠点とし、当コートをクロステニスのモデルコートとしています。
 「更科ハードコート」には、付加的なセンターライン用の板を常備していますので、いつでもクロステニスを体験できます。
 今後、テニコミ千葉を通じて様々なクロステニス普及活動を展開していく予定です。



【更科ハードコート】  ハードコート 4面 
  千葉市 若葉区 更科町 15−17 
  ※若葉区スポーツゾーン内
   淑徳大学グラウンド北向かい 
   旧法務省野外訓練施設跡地

  
 


クロステニス普及プロジェクト事務局

 クロステニス普及プロジェクト事務局は、NPO法人テニスコミュニティ千葉を母体とし、テニスの友好活動の一環として設立されています。

     事務局長     黒須 庭球 (くろす ていきゅう)           こと 内田 慎一 

     広報本部長   斜向 右左右衛門 (はすむかい うさえもん)   こと 秋山 忍

     技術本部長   江都 市松 (こうと いちまつ)             こと 松崎 航


                                 


事務局の保有する知的財産について

 クロステニスとそのロゴマークは登録商標となっています。ただし、どなたでも自由に使っていただいて結構です。これは第三者が権利を主張しないように、防衛的な意味合いで権利化したものです。
 諸外国に対しても権利化したいところですが、非常に料金がかかるため手が付けられません。クロステニスの普及がうまくいくかどうかもわからないので今のところはよいのですが、何かと権利化で問題の多い中国だけは早めに対策をとる必要はあるかと思っています。(笑) 皆さんにご賛同いただいて、権利化のための資金を集めることができれば幸いです。
 クロステニスのルールについては、特許を出願しています。これははっきり言って「なんちゃって特許」で、特許性、新規性は極めて低く、審査を通ることはまずなく、また費用もかかるため、審査請求をして権利化を進めていくことはありません。こちらも第三者に対するけん制的な意味合いから出願したものです。また公文書としてアウトプットすることにより、多くの人に知ってもらうこと、また自分たちの足跡を公文書として残すという目的で、出願しています。 
 

クロステニス普及プロジェクト事務局

〒265-0073
千葉市 若葉区 更科町 15-17
 更科ハードコート
テニスコミュニティ千葉 内

  
  TEL : 080-2141-7049 (秋山)